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すみれの家

理念・概要・沿革

理念

ノーマライゼーション
障害者や高年令者などが、そうでない者と共に暮らす社会が正常であるという考え方。

この理念の下、障害の種別、程度を問わず、障害者が自ら、その居住する場所を選択し、必要とするサービスその他の支援を受けながら、自立と社会参加の実現を図っていくことを基本として、サービスの提供基盤の整備を進めること。

  1. 障害者の自己決定と自己選択の尊重。
  2. 地域生活移行や就労支援等の課題に対応したサービス。

理念
藤枝すみれ会は、誰もが生き生きと、心豊かに暮らせる社会を目指します。

基本方針
地域社会で築く「自立」と「共生」

  1. 利用者のニーズに応じたサービスの提供。
  2. 互いに認め合い、支え合うネットワークの創造。
  3. 利用者の頑張りと輝きを広く地域社会に発信。

 

概要

法人名称
社会福祉法人 藤枝すみれ会
〒426-0016 静岡県藤枝市郡744番地の1
TEL 054-645-0090 FAX 054-646-5138
理事長:山本 利彦

障害福祉サービス

生活介護
・身体能力、日常生活能力の維持・向上
・軽作業等の生産活動や創作的活動の機会を提供

詳しくは生活介護のページをご覧ください。


就労移行支援
一般企業への雇用や在宅就労を希望する障害者に対して、就労への知識、技能、態度を養成し就労に向けた移行支援を行う。就労機会の提供や就労訓練の実習の場を確保し活用する。

詳しくは就労移行支援のページをご覧ください。


就労継続支援B型
通常の事業所に雇用されることが困難な障害者に対して、就労の機会を提供するとともに、生産活動その他の活動の機会の提供を通じて、その知識及び能力の向上のために必要な訓練等の便宜を供与する。

詳しくは就労継続支援B型のページをご覧ください。

沿革

昭和57年1月 「第一すみれの家」心身障害者小規模授産所B型として開所。
設置者 藤枝市、運営主体 藤枝市重症心身障害児を守る会。
昭和62年4月 「第二すみれの家」心身障害者小規模授産所B型として開所。
設置者 藤枝市、運営主体 藤枝市重症心身障害児を守る会。
第一すみれの家の運営主体を藤枝市手をつなぐ育成会とする。
平成9年4月 「第三すみれの家」心身障害者小規模授産所B型として開所。
設置者 藤枝市、運営主体 藤枝市手をつなぐ育成会。
第三すみれの家が開所したことにより今までの運営主体を藤枝市手をつなぐ育成会に統合する。
平成12年7月 第四すみれの家心身障害者小規模授産所B型として開所。
設置者 藤枝市、運営主体 藤枝市手をつなぐ育成会。
平成17年4月 小規模授産所からデイサービス事業へ転換
第一から第四のすみれの家を藤枝市基準該当居宅支援事業者(知的障害者デイサービス事業)として藤枝市へ事業者登録する。
デイサービス事業への転換により、全体をデイサービス事業部として発足、労務関係も統合する。会計処理は将来を見据え社会福祉法人会計システムを採用するとともに、支援費の総合管理システムを構築各事業所で運用する。
平成17年7月 第五すみれの家を第四すみれの家の分室としてスタートする。
平成17年12月 特定非営利活動法人すみれの家の設立
運営主体として特定非営利活動法人を設立し、名称を「特定非営利活動法人すみれの家」とする。
各すみれの家は事業所として従来通り活動する。
平成18年4月 デイサービス事業登録 市⇒県
第一から第五すみれの家を指定居宅支援事業者(指定知的障害者更正施設等・デイサービス事業)として静岡県に事業者登録する。
平成18年10月 障害者自立支援法の施行
新法のもと障害福祉サービス事業所として下記のように登録する。
事業所名/北部すみれの家(第三すみれ・第一すみれ)
事業所名/南部すみれの家(第二すみれ・第四すみれ)の多機能型組織とする。
障害福祉サービス内容
北部すみれの家(第三/生活介護・就労継続支援B型、第一/生活訓練・就労継続支援B型)定員40名。
南部すみれの家(第二/生活訓練・就労継続支援B型、第四/生活介護)定員40名。
第五すみれの家(地域活動支援センターとして藤枝市よりの補助金をもって運営する。)
給付費については本部での総合管理に変更する。
平成20年4月 第五すみれの家 地域活動センター業務⇒県指定障害福祉サービスへ
第五すみれの家を地域活動支援センターの業務を廃止、他の事業所同様県の福祉サービス事業所として登録し、組織と施設名を次の通りとする。
事業所名/北部すみれの家(第三すみれ・第一すみれ)
事業所名/南部すみれの家(第二すみれ・第四すみれ)
事業所名/第五すみれの家
障害福祉サービス内容
北部すみれの家(第三/生活介護・就労継続支援B型、第一/生活介護・生活訓練)定員40名。
南部すみれの家(第二/生活訓練・就労継続支援B型、第四/生活介護)定員40名。
第五すみれの家(就労移行・就労継続支援B型)定員20名。
法人全体の定員は100名とする。
平成22年4月 北部すみれの家 生活介護・生活訓練・就労継続支援B型 定員30人。
南部すみれの家 生活介護・就労継続支援B型・就労移行支援 定員40人。
東部すみれの家 生活介護・就労継続支援B型 定員20人。
法人全体の定員は90人。
平成23年2月 2月23日 社会福祉法人藤枝すみれ会設立
平成23年4月 特定非営利活動法人すみれの家⇒社会福祉法人藤枝すみれ会事業開始
東部すみれの家 生活介護・就労継続支援B型 定員20人。
南部すみれの家 生活介護・就労継続支援B型・就労移行支援 定員40人。
北部すみれの家 生活介護・生活訓練・就労継続支援B型 定員30人。
法人全体の定員は90人。
平成24年4月

東部すみれの家 生活介護・就労継続支援B型 定員20人。

南部すみれの家 生活介護・就労継続支援B型・就労移行支援  定員40人。

北部すみれの家 生活介護・生活訓練・就労継続支援B型 定員40人。

法人全体の定員100人

平成25年4月

北部すみれの家生活訓練事業廃止

東部すみれの家 生活介護・就労継続支援B型 定員20人

南部すみれの家 生活介護・就労継続支援B型・就労移行支援 定員40人

北部すみれの家 生活介護・就労継続支援B型 定員40人

法人全体の定員100人

平成26年4月

東部すみれの家就労継続支援B型事業廃止

東部すみれの家 生活介護 定員20人

南部すみれの家 生活介護・就労継続支援B型・就労移行支援 定員40人

北部すみれの家 生活介護・就労継続支援B型 定員40人

法人全体の定員100人

平成27年4月

西部すみれの家事業開始

南部すみれの家就労移行支援事業廃止

東部すみれの家 生活介護 定員20人

西部すみれの家 就労移行支援・就労継続支援B型 定員25人

南部すみれの家 生活介護・就労継続支援B型 定員40人

北部すみれの家 生活介護・就労継続支援B型 定員40人

法人全体の定員125人

平成28年4月

東部すみれの家 生活介護 定員20人 

西部すみれの家 就労移行支援・就労継続支援B型 定員25人

南部すみれの家 生活介護・就労継続支援B型 定員40人

北部すみれの家 生活介護・就労継続支援B型 定員40人

法人全体の定員125人

平成29年4月

東部すみれの家 生活介護 定員20人

西部すみれの家 就労移行支援・就労継続支援B型 定員25人

南部すみれの家 生活介護・就労継続支援B型 定員40人

北部すみれの家 生活介護・就労継続支援B型 定員40人

法人全体の定員125人

平成30年4月

東部すみれの家 生活介護 定員20人 

西部すみれの家 就労移行支援・就労継続支援B型 定員30人

南部すみれの家 生活介護・就労継続支援B型 定員40人

北部すみれの家 生活介護・就労継続支援B型 定員40人

法人全体130人

 

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